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 ■帰ってきたデスソース

さて、前回の記事で紹介した棺桶の正体とは・・・











DSCF0978.jpg

メガデスソースウルトラデスソース
の棺桶型パッケージでした。

実を言うと、僕自身もかなりの辛党(自称)であり、この2つを注文する以前にもデスソースをよく付けて食べていました。
日に日に消費量が増えていき・・・


DSCF0977.jpg

デスソースのおまけでついてくるドクロのキーホルダーがこんなにも溜まりました(笑)
完全に中毒となってしまいました。

なんだ、じゃあこの2つもどうってこと無いじゃん、とお思いの方。


甘いっ(ソースの方ではない)

どうって事ないのならわざわざここでこの2つを注文するはずがありません。
(リンククリックでWDSCのサイトへ移動します)

私が今まで食してきたのは、国内で流通している中では最大級の辛さとなる「サドンデスソース」・・・

今回のこの2つはそう・・・

DSCF0981.jpg


サドンデスソースよりも辛いシロモノです。

未知の辛さを追い求めてみたく、この2つを注文しちゃいました。

それはさておき、早速開封していきます。

DSCF0979.jpg

デスソースシリーズのおなじみのビンが姿を現しました。
直接輸入という形でとらせたのか、日本語表記はどこも見当たりません。

DSCF0980.jpg

鮮やかな赤色のソースです。
(実際はもう少し黒ずんでるかな)

そして、ビンのキャップを回し、開封してみました。
開封した後、ハバネロ?の香りが鼻にツンと来ました。
この時点でとてつもない辛さを秘めていることが感じ取れます。

DSCF0982.jpg

このフタに付着したエキス、一気に舐めたら悶絶しそうだなぁ・・・と、思いつつも、早速中身を出してみます。

まずはお試しとして小皿にほんの少量を・・・
DSCF0983.jpg

そしてこれをポテトチップスに少量付けます。
DSCF0984.jpg

恐る恐る口に運ぶ・・・


うむ・・・


ちょっと辛いかな・・・?


次の瞬間

辛い辛い辛い


辛い



サドンデスの時と比べて、かなりガツンと来る辛さでした。
が、個人的には全然ダメ、というレベルではない様に感じました。

調子に乗って小皿にもう少しソースをたらし、ポテチに付着させて口へ運ばせる・・・

う~ん、辛い。
けっこう来ます。

しかし、サドンデスの時と明らかに少量しか使ってないのに、辛さはサドンデス以上です。
大体大さじ1杯ぐらいで限界が来ました。

真冬なのに汗が噴きでまくりです。胃の中も明らかに熱くなっていきます。
メガデスソース、侮れません。

DSCF0985.jpg

ちなみに、このソースが付着した手で目をこすると地獄を見ます。
目に付いたことはないのですが、思わず手で汗を拭いてしまった時、その辺りがピリピリしだすほど強力です。

あと、後日のトイレも慣れないうちは本当に地獄です。
調子乗りすぎると、確実に痛い目に遭います(笑)

さて、腹の調子が収まり、小皿に残っていたソースも完食。
本当に熱き戦いでした。果たしてメガデスソースを使い切る日はいつになるのやら・・・(汗)

そして・・・

もう一つの刺客、ウルトラデスソース
その辛さ、メガデスソースの2倍という。


僕、生きて帰ってこれるかなぁ・・・(汗)
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